ムカついたこと 其の二

昨年から始まったイライラはこれが発端だった。

姉が住んでいたマンションから退去するという事で、自分が入居したいと言った所、大家のはからいで、姉の敷金を充当したままで、退去時に相殺すると言われ喜んで入居したのが昔の事のように思える。

まず、この段階で問題が生じるであろうという点は、姉の敷金を自分が退去する際に相殺するという点。

入居時には入居に浮かれて、そんなの気にもしなかったけど、これは大きな問題が隠されているのです。

それは、既に姉は退去したにもかかわらず、後になって姉が壊したものとか出てきた場合、敷金相殺する際に揉め事になるって事。

実際には身内の金銭的なトラブルと考えております。

身内での金銭トラブルって嫌ですよね、金に意地汚いみたいで。

とりあえず敷金相殺手続きの際に、自分の中で姉の敷金12万6千円ほど充当されていた為、多少損傷箇所があったとしても、この金額であれば賄えるであろうと目論んでいましたが、実際には敷金をオーバーする金額の請求書を大家から送られてきました。

また納得しないのが、契約主は自分なのに何故か姉の元に連絡が行き、何も分からない姉は義兄に相談。

敷金相殺手続きの話し合いで、敷金よりオーバーした金額を誰が負担するんだと言う話をするかと思ったら、そもそも義兄は払うつもりないの一点張りですからね。

そのくせ、姉は入居の際に敷金を払って入居している、敷金もなく入居出来たのだから払うのが当然だろうと強引に言われました。

正直意味が分かりませんでした。

そもそも他人が壊した箇所を、後から入居した人が修復費用を負担する話なんて聞いた事ないです。

そこで、各々損傷した箇所分を払うように義兄を説得しましたが、後から入居してきて何も知らないなんて道義に反するって言ってましたね。

大家から届いた損傷箇所の写真を元に説明してました。

その瞬間、こいつクソだなって今でも思ってます。

金に汚い奴って、人間としてもクズですから。

ましてや年下の人間に対して払うように強要するなんて恥ずかしいですね、身内と思いたくないです。

くだらない鍔迫り合いをしていても仕方がないと思った自分は、面倒なので義兄と大家で決めた金額を即振込みいたしました。

正直、あぁ〜って思いました。

いや、待てよ振り込んでも何かしら手段があるのではないかと思い消費生活センターに相談する事にしました。

消費生活センターからは、とりあえず内容証明郵便を送付したらどうかというアドバイスを頂きました。

すぐに文章を作成し、今度は作った文章を父に確認してもらいました。

そこで発覚したのが、大家の修復費用不当請求です。

破損してしまったものに関しては仕方のないことですが、そもそも住んでいれば経年劣化もします。

自分が退去するに伴い、本来大家が次期入居者の為のハウスクリーニングやリフォーム代も請求されていると分かり怒りがこみ上げてきました。

父が作成した文書を内容証明郵便で発送しましたが、保管期間である7日を過ぎてから戻ってきてしまいました。

そこで知恵を使いました。

大家は奥さんと別居生活をしていると大家の奥さんから耳にしていた為、内容証明郵便と同様のものを大家と奥さんへ発送しました。

すぐに奥さんから姉に連絡が入り、返金するという流れになりました。

今回の揉め事としては、まず契約をする時は敷金を返金して、再契約しないともめます。そうしないと責任の所在が分からなくなります。

また契約主とは全く関係のない義兄が大家との間を取り持っておりましたが、これはハッキリ言って無駄でした。

本来契約は、大家と契約者との契約ですから、それ以外の方が言う必要も無い訳です。

大家との間を取り持つといって張り切っていたけれど、結果的には散々な結果になり、もう任したく無いと心に決めました。

事の真相を確かめようと、大家から義兄へ損傷箇所の写真を送っているのですが、証拠として消費生活センターへ渡そうと試みたのですが、義兄からもらったのは全部はありませんでした。

全部送ってくださいと言いましたが、何に使うんだと言い返されたので、契約書と保管しておきたいと言ってごまかしておきましたが、結果的に渡さなかった写真には壁紙の汚れやタバコの焦げ、洗面台の損壊等がありましたが、必要無いから捨てたと言われました。

結果的には入金されたので良かったのですが、本来払うべき金額以上の請求を大家がしているを自分は払わないから払えという態度に出た義兄の顔が忘れられません。

また人間は完璧な生き物ではないから失敗も当然伴い成長していくものと思っていきますが、今日までこの問題について義兄から謝罪等の言葉は一切耳にしておりません。

こういう人間は二度と会う必要もないと思っております。

振り込んだからもう納得しているとでも思っているのでしょうか?

金さえ入ればって考えはおかしいですよ、そこまでのプロセスが問題なのですからね。

お金に汚い人間はクズ人間、二度と会う事はありません

そもそもお金に汚い人間、付き合う事自体道義に反します。

道義に反する、一丁前に口先だけ言いやがって、これから痛い目にあわしてやるから覚悟しろよ。

給料の事もショボイってバカにしてたなぁ、こいつは忘れないぜ、いつかの仕返しに取っておこう。

一先ず忘れたふりして、いつか土下座でもしてやりたいね。

その前に付き合う事は道義に反するから無理だな。

ムカついたこと 其の一

やっと先月の29日に胸につかえたものが取れた感じはしたけど、やっぱり気分はよくない(ー ー;)

その事を踏まえて皆さんには同様の被害に遭わないようブログに記載したいと思います。

【SoftBank光に切り替えれば、安くなるというセールス電話】

昨年の11月中旬ぐらいだったかな?

突然知らない番号0120-998-150から「SoftBank本社です」という連絡がありました。

話としては現在加入しているNTTフレッツ光からSoftBank光に変えれば利用料が半分以下になるとの事で契約しました。

ここからが問題です。

本来営業はここまでが仕事ですが、それ以上の仕事をしてしまい損害を受けました。

それはブログ用サーバの不具合。

SoftBank本社という所から電話を何度かもらっているうちに本社第二営業統括部という事が分かりました。

本来技術的な質問や設定はテクニカルサポートセンターが行うものですが、最後まで責任を持って対応するというのでお願いしましたが、その対応はお粗末そのものでした。

SoftBank第二営業統括部から連絡を頂いているのに、テクニカルサポートセンター(SoftBankモバイル)との連携が出来ないと話がありテクニカルサポートセンターのある福岡まで確認に行ってくると言われた日がございましたが、戻ってきて連絡があった内容はgoogleで検索した内容でしたし、私に貸し出しているルータ内容ではありませんでした。

この回答に不審を抱くようになり、果たしてわざわざ1つの質問に対して福岡まで行くのかと思いました。

ブログ用サーバが不具合にされた事もあり、消費生活センターに相談をした所、SoftBankではない事実が分かりました。

株式会社CRTMというテレアポやコールセンターを運営している所からの連絡だと発覚しました。

まずSoftBank第二営業統括という部署は存在していません。

またSoftBankと言ってADSLは無くなるなどと言って不当なセールスをしているとインターネットで検索して分かりました。

私の場合SoftBank本社からの電話だと信じ込みSoftBankに切り替え、本社と名乗る方の不適切な案内によりブログ用サーバ不具合になりました。

またこれにより修復費用が発生しましたが、払う払わないのもめにもめ2/29に指定した私の銀行口座に入金を確認しました。

また営業文句の1つとしてSoftBank光に切り替えれば半額以下になるという事はありませんでした為、NTTに再度切り替えしました。

当然、2年縛りの契約を勝手にされておりましたし違約金も発生しますが、解約時に全ての話をし請求はしないとなりました。

またSoftBankからNTTへ切り替えに伴い工事費として3000円ほどかかると言われた為、私はSoftBankに負担していただきたいとお伝えしました。

携帯電話もSoftBankを利用しておりますが、同様にいいサービスが得られておりませんので契約更新月の8月に解約をするつもりです。

以上0120-998-150に要注意という内容でした。