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【要注意】@nftyより契約を拒否されました

昨日記載したドコモ光の顛末、@niftyを契約手続きまで進んだが契約できなかった事についてクローズアップして見たいと思います。

まず今回5/4にドコモショップにて契約手続きをしたが、@niftyでは契約申請したのは分かっていながら、@nifty側からお断り等の内容もなく、工事日1週間前にドコモ光サービスセンターが確認して発覚した内容である。

その前に@niftyとの大きなトラブルがあった事を記載したいと思います。

【2016/5】

京都たち吉ホームページより商品を購入、しかし購入内容確認のメールが無かった為、京都たち吉へ連絡。

京都たち吉では「送信している」私は「受け取っていない」と意見が合わなかった為、その当時契約していた@niftyに確認してもらったところ、私が受信拒否をしている事が発覚した。

その際に受信拒否をしていると送信相手にはリターンメールが行くか@niftyに確認をしたところ、リターンメールが返送されると案内された。

受信拒否をした理由として、本来であればメールマガジンと購入内容のメールは別のメールアドレスが望ましいが、京都たち吉は同一アドレスを使用していた為、受信が出来なかったという内容である。その当時メールマガジン発行頻度が多くメールマガジンは不要だった為、拒否に至った。

京都たち吉へは私が受信拒否をしていた謝罪と@niftyより聞いたリターンメールがないか確認してもらうことにした。

しかし、京都たち吉では@niftyが言うようなリターンメールの受信履歴がないと言われた。

京都たち吉としても保守契約している会社からログ調査までしてもらっておりリターンメールはないと言われた。

それに対し、私もプロバイダ契約している@niftyよりリターンメールが返送されるという案内があった為、再度確認願いたいと話した。

【翌日】

@nifty担当者より泣きそうな声で、間違った内容を伝えてしまったと謝罪連絡があった。

受信拒否リストによってブロックされた場合は、送信元へリターンメールは返送されないという内容だった。

直ちに京都たち吉には謝罪連絡をし、@niftyには報告書を送付させた。

上記の内容で私が@niftyに対して何か悪いことでもしたのでしょうか?

これが原因で今回ドコモ光のプロバイダ契約が出来ないのです。

客に迷惑かけておいて、問題があった客との契約はさせない、とんでもない企業ですよ。

そもそも@niftyコールセンターはniftyが運用している訳ではなく、コールセンター専門会社TMJが受諾しており、契約させなくするにもniftyの承諾を経ている訳である。

【@niftyからの報告書①→170628_1653_001←クリック】

【@niftyからの報告書②→170628_1656_001←クリック】

なぜ契約できないのか教えてくれない為、(連絡しても話したくない一方的に電話を切る)総務省関東総合通信局へ連絡した。

一方的に電話を切ったりする段階で、おかしい企業だと思います。

【総務省関東総合通信局の回答】
ご相談内容についてニフティ社に確認したところ、以下の
回答がありました。

「過去に当社との間にトラブルがあったことから、「@nifty
会員規約第8条第1項(8)ニフティの業務の遂行上又は
技術上支障があるとき」を理由に入会をお断りした。」

総務省では、ニフティ社が定める会員規約について許可・認可等
しておらず、また、契約拒否の理由説明を書面や口頭で行うか否かは、ニフティ社の判断となり、総務省から指導等できません。
なお、ニフティ社の対応が、「客に対しての配慮が欠けている」
とのご主張については省内で記録に残し、今後の施策に資して参ります。

@niftyが総務省関東総合通信局へ当社との間にトラブルがあったと言っているが、間違った案内をしていたら客としては怒るのは当然だと思う。それを業務の遂行上又は技術上支障があるときと言い訳しているが、バカバカしくて相手にしてられません。

簡潔に申し上げると、自分たちの案内した間違った顛末を知っている客に対しては、利用契約を締結させず過去にトラブルがあって業務運用が難しいという言い訳です。

質も非常に悪いです。またnifty本社と@niftyは別物と考えてください。

プロバイダ契約を拒否された方が周りにいるでしょうか?

支払いがきちんとされていなかった経緯があったり等明確な理由があれば致し方ありませんが、私のように迷惑をかけておきながら技術上支障があると言っております。どんな支障なのでしょうか?ただ、オペレートスキルが足りないだけじゃないでしょうか?

インターネット契約によるトラブル、今の所このくらいですが分かり次第包み隠さず公表して行きたいと思っております。